【恋人になるまでのメールの回数は?】

男女が出逢って、
友人から恋人に発展していくまでの電話とメール等のやりとりの件数って、
いったい何件くらいだと思いますか?
 
【ザ・テレグラフ】というイギリスの新聞のweb版の調査結果では、
 
電話  30回
メール 37回
 
・・・という平均回数が出たそうです。
同時に、2人が恋人関係になるまでの平均期間は24日という結果だったとか。
 
まぁ~、
24日間の間に、これだけ連絡を取り合っていると、
2人の距離感は縮まりますし、関係が急速に発展していくのは当然だと思います。
おそらく、週末は必ずデートしていたでしょうしね。
 
イギリス人と日本人の違いはあるとしても、
日本人でも、このペースで連絡を取り合えれば、
同じような期間で恋人に発展するのではないでしょうか。
 
 
実は、心理学では「反復効果」といって
 
人が相手に親しみを感じる度合いは、その人との接触時間の長さよりも、
接触回数に左右されるところが大きい
 
・・・と証明されているそうです。
 
婚活でも同じです。
 
お見合いして交際に入ったら、
週一回のデートだけではなく、積極的に電話、メールをするべきです。
 
恋愛どころか、結婚する相手になるわけですから尚更です。
 
電話は少なくとも週2~3回、メールは出来れば毎日でも
 
・・・といったところが基本になるのでしょうか。
 
相手のことが気に入ったのであれば、積極的に毎日でも連絡を取るべきです。
うまくいけば、1ヶ月で恋愛関係になれるのですから。
そうすれば、お見合い後2か月以内の婚約だって夢ではありません。
 
もしダメな場合でも結果が出るのが早くなるので、
婚活期間全体で考えると、婚活期間が大幅に短縮されることは間違いなしです。
 
当然ですが、
男性からだけではなく、女性も積極的にいきたいものです。
 
 
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